モテ

2015/01/22

モテたいのなら、トーク技術は下手よりも巧いほうが良いに越したことはありません。 ただし。 カンチガイしないで欲しいのは、「トークが巧い」ということは、立て板に水のごとくスラスラ話すことではありません。 淀みなく、かむこともなく話せればモテるのかというと、必ずしもそうではありません。 むしろ、流暢に話しすぎると、相手の女性に警戒される可能性があります。 「この人、調子が良い」とか、「軽い」と思われかねません。 さらに、「こんな調子で他の女性にも話しているに違いない」と思ってしまうかもしれません。 そう思われたら、かえって逆効果です。 ここでいう「モテるためのトーク技術」とは、女性から「共感」してもらえることが最終目的です。 共感が生まれてしまえば、流ちょうであろうがなかろうが、ドモリであろうがなかろうが、口下手であろうがなかろうが、そんなことは関係ありません。 とにかく、女性から共感を呼ぶための話かたを心がけましょう。 ご参考に! ↓ (モテLogi)マル秘SEX誘導法・14の手口
 

2014/12/11

zombie_cupple.jpg モテたくば、まずはマイナス要素を払拭せよ! 特に、不潔な身なりでモテている男性を見たことがありません。 もし、不潔さが漂っていても性格やルックスが良ければモテるというのであれば、街の浮浪者の中で一人ぐらいはモテているホームレスのオジさんがいてもいいぐらいです。 しかし、そんな人、いませんよね? あるいは、上の画像のようなカップルって見たことありますか? あまりいませんよね、そういう恋人同士って。 よっぽど女性が物好きなら別ですが……。 ですので、まずは、身長や体重、体型を気にする以前の問題として、まずは、匂いに気を配りましょう。 腋臭に口臭……。 思い当たるものがあれば、ドラッグストアに行き匂い対策の買い物をしましょう。 衣類の汚れや爪や髪の毛、それにフケや鼻毛。 そういったマイナス要素をまずは徹底的に潰すこと。 マイナスを潰して、はじめてゼロ地点に立てるのです。 ゼロよりマイナスのほうがいけません。 ゼロ地点に立てれば、あとは経験やテクニックのレベルになってくるので、比較的短期間でモテる技術は習得しやすいです。 しかし、マイナス地点に立っている人が、いくら頑張っても、決して「モテ期」は訪れません。 まずは身だしなみ。 そこからがスタートです。 モテる男になるためには、こちらも参考に! ↓  
 

2014/12/06

tall.jpg 身長が高いということ。 たったそれだけのことで、モテる、モテないを大きく左右することもあります。 もちろん、女性の好みは千差万別なので、一概に背が高ければすべて良しというわけでもないのですが……。 しかし、これまでの経験上、顔は二の次、極端なことを言えば、身長が高く、顔がイマイチでも、モテていた男は多かったような気がします。 これは、とても羨ましいことです。 なにしろ、夜道で遠く100メートル離れていても、身長の高い男は「背が高い」と分かりますが、どんなにイケメンでも、遠くからは「イケメンである」ということまでは認識できませんから。 それだけ存在感が最初から違う。 初対面で、顔、名前は覚えられなくても、「背の高い人」とインプットされる確率は高い。 つまり、スタートの時点から有利なんですね。 だからといって、無理して背を伸ばそうとしたり、シークレットシューズをはいたりと、そういう努力はする必要まったくありません。 というより、時間とお金のムダだと思っています。 そんなことをする暇とお金があるのであれば、ファッションセンスを磨くとか、トーク技術を磨くとか、「ワザ」の部分で勝負しようという心意気を持つことのほうが大切です。 そして、面白いことに、少し「ワザ」を身に付けただけでも、けっこう女の子を口説けちゃったりもします。 少しの努力と、あとは「度胸」です。
 

2010/02/14



昔、「アイドルはウ●コをしない」と思っていませんでしたか?

その思いをひきずって、必要以上に女性に対して「清」や「聖」のイメージを持っていませんか?

もし、あなたがそのようなイメージを持っていたとしたら、その思いを打ち砕くようで申し訳ありませんが、女性は「清」でも「聖」でもありません。

精神的に追い詰められて女子高の教員を辞めた人を何人か知っていますが、男(付き合う可能性のない男)の目線が存在しない環境下での女性の言動なんて、それはもうヒドいものです。

間違ってもアニメの『マリア様がみてる』や、『けいおん!』のようなイメージは持たぬようにしましょう!
それは、女子高に「清」や「聖」のイメージを抱いている男の妄想を補完するために作られた作品にすぎません。

また、ホストクラブの女性用のトイレを見たことがありますか?
荒れてます。
汚いです。
清掃が大変です。

知り合いのホストに聞いた話ですが、人が見ていない場所(=トイレ)でモノ(=トイレの備品)に当たり散らすのだそうです。

ですから、ホストクラブの新入りの仕事は、女子トイレの備品の買い出しと補充です。
ほぼ毎日に近いペースで汚されたり破壊されたりするので、100均で済ませているようですよ。

このように、男(=将来彼氏や結婚の可能性のある男)には、笑顔と甘えた声を発する女性という生き物は、男の目線のない環境(=たとえばホストクラブのトイレ)では、暴れるのです。

女性には表と裏があるのです。

もちろん、女性は素晴らしい存在です。
男にとっては必要欠くべからず存在です。
大事にしないといけません。

しかし、上記例に挙げたような「二面性」があること。
そして、「清」でも「聖」でもない存在であるということを念頭に入れるべきでしょう。

必要以上に心の中で女性のことを持ち上げなければ、口説くときも必要以上に緊張することもなくなることでしょう。

女性を「清」や「聖」とみている男性ほど、心の中のどこかで女性に媚びへつらい、結局は「モテない」という無間地獄に陥ってしまうのです。

この認識を前提にすれば、必要以上に女性を大切にしようとする態度をとる男は「つまらないオトコ」というレッテルを貼られて相手にもされないようになります。

そうなりたくなければ、むしろ女性を腫物に触るように扱わず、しかるべきタイミングを見計らって、どんどん攻めてあげることが大切です。
どんどん口説きましょう。

それでこそ、本当の女性思いなオトコといえましょう。

↓参考になるかもしれません
恋愛力養成講座~A Course In Love~



 
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