恋愛/結婚/人間関係

2016/12/09

クリスマスシーズンに、ヤフーやグーグルで「クリスマス」という言葉で検索すると、よくセットで検索される言葉が、「不倫」とか「彼氏」とか「プレゼント」。

多いですね。

不倫されている方は、色々とプレゼント考えるのでしょうね。

奥さんにバレないプレゼントを考えなければなりませんし、だからといって、彼氏にさりげなく自分の痕跡も残したい。

だから何がいいのか?となるのでしょうが、名刺入れなんかが定番のようです。

名刺入れ以外に何があるのかな?と経験者何人かに聞いてみました。

名刺入れもいいけど、亭主がずぼらで、奥さんがスーツから財布や定期やベルトからネクタイから、すべて用意してくれるような人だと、バレちゃうよね?
……みたいな話になって、どの道、女の人は家の中のものをすべて把握しておきたい生き物だから、ちょっと高そうな持ち物よりも、むしろ割り切って安そうだけど、意外と高いものがイイんじゃない?という話になりました。

具体的にはタオル。

タオルってバカになりませんよ。

値段もピンキリで、高級なものはかなり心地よい肌触りなんですね。

特に男性は、タオルの肌触りにこだわるような人って少ないから、高級なタオルを贈るとイイかもねという話になりました。

当然、奥さんは気付くでしょうが、会社のお歳暮のお裾分けでもらった等と言って誤魔化せますし、なかなかのアイデアかな?って思いました。

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2016/05/16



「新入社員は飲み会に誘うな」



こういう通達を出している九州の企業があるそうです。



なんだか、仕事後の飲み会が原因で辞めてしまった社員がいるからだとか。



いまや、部下が上司に気を遣うのではなく、上司が部下に気を遣う時代んなんですね。



そんな、飲み会程度で会社を辞めちゃう奴は、今後、取引先とのトラブルや社内の人間関係や仕事の失敗など、もっと大きなことにぶつかったら、絶対に壊れるか辞めてしまうに決まっています。



むしろ、飲み会にはどんどん誘って、フルイにかけちゃえばいいのに。



その程度で辞めてしまうようであれば、「将来のトラブルの種」を早期発見し、会社のダメージが大きくならないうちに、不安因子を取り除けるわけだから、むしろ会社にとってはメリットなのかもしれないのに。




2015/11/21

ira.jpg
gooランキングによると、「イラっとする言葉」は、以下のとおり。
1位 ~だお
2位 からの~
3位 おフェロ
4位 それな
5位 ワロタ
6位 あーね
7位 ◯◯女子
8位 ヤバタン
9位 ディスる
10位 とりま
なるほど、どれもがイラっとくる。
特に、「~だお」という言葉をオトコが使っているブログとかを見てしまうと、つい、イライラッ!ですね。
あと、「おフェロ」って何なのかと思ったら、「お」はオシャレの略で、「フェロ」はフェロモンの略なのだとか。
べつに略さなくてもいいのに。

 

2015/07/15

LINEなどのSNSの普及で、むしろ見えない箇所での分かりにくい「いじめ」が増えています。

これに比例するかのように「不登校」や「ひきこもり」の増加に拍車がかかっているとのこと。

えっ?! わが子が不登校に?!

その時のための対策。

抜群の効果と評杯です。

「伊藤幸弘・不登校ひきこもり解決DVD」

ま、ぶっちゃけ言ってしまえば、もし「いじめ」が原因で「ひきこも」っているお子さんなら、転校することがもっとも効果のある解決方法なんですよね。

「いじめ」問題は「転校」で90%解決できるというデータもあるそうです。

結局、人間は多面体。

どんな人でも、弱い一面もあれば、強い一面もある。

いじめられている子は、元から弱いのではなく、たまたまその環境では弱い一面が出てしまっているだけなんんですね。

だから、環境を変えれば、今度は強い一面が出る場合もあったりします。

人間本来の強さ弱さではなく、人間が持っているどの面にスポットが当たる環境なのか、ということのほうが大事なんですよね。


 

2015/07/09

なぜ苦痛でしかない筋トレを一部の男は夢中になるのか。

ボディビルじゃないよ、筋トレ。

モテたいから。

そう考える人は、モテない男に多い。

そうではなくて、筋トレをする人のモチベーションは、「みっともない身体になりたくないから」という欲求のほうが強いようです。

つまり、意識の高い男が多いのです。

自意識といってもいいのかもしれませんが、自意識というと「自意識過剰」と悪い意味での連想を働いてしまいがちですが、良い意味においての「自意識」は、やはり必要だと思うし、自意識のない男は、ダメダメなザンネンさんだと思います。

▼自意識に目覚めたらジムでダイエット!




 

2015/06/08

あなたはいくつ当てはまる?

当てはまらなければ、40代、50代でもまだまだ若い!

以下、女子が診断した男の「オッサン行動」のランキングです(R25より)

1位

たんを絡ませてのどを鳴らす

2位

道ばたにたんを吐く

3位

爪楊枝をくわえている

3位

おしぼりで顔を吹く

5位

人前でゲップをする

6位

「最近の若いヤツは」「若い頃はオレも」と言い始める

7位

若い芸能人の区別がつかない

7位

シャツをズボンの中に入れる

9位

お冷でうがいをする

10位

よくダジャレを口にする


 

2015/06/04

時々いますよね。

言動のいちいちがイラッとくる人。

不思議なことに、そういう人って、態度、物腰、喋り方のみならず、文面にもイラッとさせる要素があるんですよね。

メールが送られてきて、そのメールの文面にもイラッとしてしまう。

特に、ものすごく不愉快なことや不快にさせる特別な言葉や文章を書いているわけではないのですが、何か微妙に文脈からハズレた「普通の」言葉が、ものすごくイラッとくることがあるんですね。

立ち居振る舞いのみならず、その人がいないのに、その人が送ってきたメールにもイラッとするということは、もう「イライラ粒子」をその人が発散していて、メールにも、その「イライラ粒子」が乗っかって、インターネットを通して、モニター上に「イライラ粒子」が運ばれてくるんじゃないかと真剣に考えてしまうほどです。


 

2015/01/23

共感を呼ぶ会話。 どうしたらいい? べつに「話し方教室」に通う必要はありません。 たくさん知識を仕入れるために本を読みまくる必要はありません。 いったいどうしたら良い? 簡単です。 女性にたくさん話させればいいのです。 たくさん話させて、こちらが共感してあげるのです。 本を読むより、相槌の打ち方を練習したほうが100倍実践的です。 相槌を打つタイミングに関しては、経験が必要ですが、べつにタイミングの達人にまでなる必要はありません。 まずは、「オウム返し」戦法でいきましょう。 なるべく女性が話した会話の内容を相槌に混ぜるようにして返しましょう。 「チーズが好き」と言ったら、「そうなんだ」ではなく、「チーズが好きなんだ」。 「アナと雪の女王を見に行った」と言ったら、「どうだった?」と感想を聞くのも悪くはないですが、まずは「アナ雪見に行ったんだ」と返す。 なぜ、いきなり感想を聞くべきではないのかというと、必ずしも相手は感想を話したいとは限らないからです。 単に見に行ったことを言いたいだけなのかもしれないし、その映画の帰りの出来事を話したいのかもしれません。 相手が何をしたいのか(何を言いたいのか)は、まだこの段階では見えていません。 万が一、彼女が話したくない方向や、苦手な方面に、あなたが会話を誘導してしまうと、せっかく盛り上がってきた会話もしらけてしまいます。 そうならないように、出来るだけオウム返しをしながら、相手が話したいように話させてあげましょう。 たくさん喋らせば、あなたのことを 「たくさん話せる相手」→「気を許せる相手」 と認識しはじめます。 このような共感状態を作り出せる人が、話上手なのです。 まずは試しにオウム返し。 ただし、バカの一つ覚えのように相手が言ったことをそのまま返しているばかりだと、アホだと思われるので、そのへんのバランスには気をつけましょう。
 

2015/01/22

モテたいのなら、トーク技術は下手よりも巧いほうが良いに越したことはありません。 ただし。 カンチガイしないで欲しいのは、「トークが巧い」ということは、立て板に水のごとくスラスラ話すことではありません。 淀みなく、かむこともなく話せればモテるのかというと、必ずしもそうではありません。 むしろ、流暢に話しすぎると、相手の女性に警戒される可能性があります。 「この人、調子が良い」とか、「軽い」と思われかねません。 さらに、「こんな調子で他の女性にも話しているに違いない」と思ってしまうかもしれません。 そう思われたら、かえって逆効果です。 ここでいう「モテるためのトーク技術」とは、女性から「共感」してもらえることが最終目的です。 共感が生まれてしまえば、流ちょうであろうがなかろうが、ドモリであろうがなかろうが、口下手であろうがなかろうが、そんなことは関係ありません。 とにかく、女性から共感を呼ぶための話かたを心がけましょう。 ご参考に! ↓ (モテLogi)マル秘SEX誘導法・14の手口
 

2014/12/13

クリスマスを機会によりを戻したい! そう考えている方もいらっしゃるのではないかと思います。 よりを戻した人たちから話しを伺うと、よりが戻るパターンは大きく2つに分かれるみたいですね。 1つは、じっくりと時間をかけてよりを戻したというパターン。 一度愛し合い、しかし壊れてしまった関係なので、それを修復するためには、じっくりと丁寧に、相手を傷つけないようによりを戻していったというパターン。 2つは、時間をかけずに、何かをきっかけに、あっという間によりが戻ってしまったパターン。 その「何か」とは、イベントがきっかけとなったことが多いようですね。 クリスマスも一年の中では大きなイベント。 よりを戻したいと考えている人にとってはチャンスかもしれません。 ▼元カノの連絡先を知っているだけで「復縁」できる方法 ラブアゲイン メン
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